宝石の種類


CELUX LOVER WEDDINGでも取り扱っている宝石。
多くの女性が一度は憧れるものだと思います。

皆さんは、『宝石』と聞くと何を思い浮かべますか?
多くの方はダイヤモンド、ルビー、サファイアなど
メジャーなものを思い浮かべることと思います。
しかし、一概に宝石と言っても、その種類は様々です。
ここでは、そんな宝石の種類についての一部を説明させていただきたいと思います。

【ダイヤモンド】
CELUX LOVER WEDDINGでも取り扱っているご存知、宝石の代名詞とも言われる存在です。
天然で最も硬い物質であり、日本名で『金剛石』とも言われています。
宝石となりダイヤモンドは「色」「透明度」「カラット(重さ)」
「カット(研磨)」で品質を評価され、高いものになると数百万円から数千万円までします。
主にアフリカ大陸の国々で算出されるようです。

【ルビー】
綺麗な赤色が特徴の宝石で、主にミャンマー、スリランカ、タイ、
カンボジアなどアジアの国々で採掘されます。
中でも3カラットを超えるものは希少価値が高く、高値で取引されるそうです。
見た目と同じく、「熱情・情熱・純愛」が石言葉になっています。

【サファイア】
青色が特徴の宝石で、産地もタイ、インド、マダガスカル、
オーストラリアと世界各国で採掘されます。
しかし、産地によって色の濃淡が異なり、色の良し悪しによって価値が上下してきます。
中でもインドのカシミール地方で採掘される『コーンフラワーブルー』と呼ばれる
ブルーサファイアは、色・濃淡共に優れていて市場価値が高いとのことです。